韓国・仁川空港にスケートリンク登場!

こんにちは、竜子です。
なんだか「はたらく車 給油車」では間違い3連発ですみません。急ぐといいことなし。ちょっと気を取り直して今週からはゆっくりめに。いよいよ秋の到来?! ということで映画に読書に他の話題を盛り込みながらやっていこうと思います。

さて。日本から一番近い大型ハブ空港といえば、韓国は仁川(インチョン)空港。
私が韓国に行ったのはもう本当にはるか昔、厳戒令が解かれたばかり、ソウル五輪以前の金浦空港です。当時、韓国って怖いところ、というイメージしかなかったので、妹と私は何語だか分からないニセの言葉を喋って日本人と悟られないようにしていて、気を張っていたもの(お互い何いってるか分かんない状態)。その時代から、今では「もう日本か?!」ってくらい、距離的にも文化的にも馴染みがあって、近い場所に思える韓国ですし、日本の地方空港からでも大韓航空、アシアナ航空あたりでひょいっとソウルへ飛び立って、世界各地へと行けるのだから、このニュースにも「おっ!」と思う方も多いのではないでしょうか…。

というわけで。
仁川空港に、スケートリンクが登場しました!
このスケートリンクの規模は約300坪。150人が一度に滑れて、365日オールシーズン利用できるというのがウリ。しかも、このリンク、アイスで出来ているんじゃなくって、特殊プラスチック製。お出かけ前に服が濡れることはないので、着替えの必要はナシ! おまけに、アイスリンクに比べて素材が柔らかいらしく、衝撃も少ないのだとか。
また、運が良ければシーズンごとのテーマで公演も開かれるというから、いよいよ韓国はスケートを国の文化として世界へアピールするんだなぁ〜。ハブ空港でこうしたスケートリンクを置く、ってのは恰好の機会ですよね。

わたし、這い上がるようにオリンピック出場枠をつかんだ荒川静香さんの姿に感銘を受けて以来、気づけばフィギュアファンのようになってしまい、今では浅田真央さんや(強化選手から外れてしまった…)中野友加里さんのファンです。せんべえかじってテレビで見るだけですけどね。村上佳菜子さんもいいですよねっ! 高橋大輔の白鳥の湖もヤバいし…。もちろん、キム・ヨナもいいです。でも、でも!! 真央ちゃんがかわいい!!

あ、話が逸れてしまった…。
そんなわけで。スケートリンクの気になるお値段。
ここで行われるイベントの鑑賞は無料。でもってスケートリンクの利用料も無料。ただし、スケート靴などの装備代が、

 大人:4,000ウォン
青少年:3,000ウォン(←何歳から何歳までかは不明)
 子供:2,000ウォン

です。1,000ウォンを70円換算にして、大人約280円! これは、楽しい時間つぶしになりそう!
仁川国際空港の施設はなかなか面白いですよね(ごめんなさい、行ったことないですが)。サウナあり、ゴルフ練習場あり…。そういえば、女子ゴルフ見てます? もうね、アン・ソンジュがすごいの!! こないだもNECの大会で久々の福島晃子優勝?! のプレーオフでドギマギした結果、アンソンジュが優勝!(アンソンジュと福島は仲がいいね) 最近、韓国勢にもってかれちゃってます…。確かアンソンジュはいま賞金女王トップ。もってかれるっていっても、アンソンジュは、いつも日本にお世話になってるからといって4月の大会で東日本大震災のために賞金を寄付してくれました。その部分、サクッとテレビで放送してましたが、せんべいをかじりながら…感動しましたっ。…ちなみにわたしが一番好きなのは、不動裕理なんですが…。

ごめんなさい。またまた話が逸れましたが、今年度の下半期、仁川空港には映画館もお目見えする予定なので、仁川空港での乗り継ぎ時間に余裕があるって方は、楽しんでみてはいかがでしょうか?

日本も頑張ってほしいですね! 空港!!
早く羽田と成田を地下で繋いじゃえ〜〜〜っ!!

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【お詫び】サービサーの装備の画像を修正します

今回の「給油車」よーーーく見直していたところ、間違いがあったので、修正します!
「サービサーの装備」の項目で紹介していた、キャプション付きの画像のところ、燃油タンクのあるつばさ側への送油パイプ2本のうち1本を「ハイドラント・ピットへ」としていたのですが、両方ともデリバリー・ユニットへの送油パイプでした!

ごめんなさいっ!
で、肝心のハイドラント・ピットへの送油パイプのバルブは、トラックの下側にあるので、画像をもう1枚追加して、2枚で説明することにしました。

ひっそり直そうかとも思いましたが、結構重要なトコ?!
書いた後も、アレ書いておけばよかった、書かなきゃ良かった、などと悔やむことも多いのですが、今回の場合は完全に間違いですので、修正しておきますっ!!

申し訳ないです…(;;
なるべく正確な情報を残しておきたいので、もし、みなさんもお気づきのことがあれば、ぜひぜひご指摘いただけると助かります。よろしくお願いします!

さらにもうひとつ!(8/21 01:40am追加変更)「フューエリング・ステーション」、サービサー側の設備として紹介していましたが、サービサーではなくって主翼についているもののようです。
なので、図解の「フューエリング・ステーション」としていた箇所を削って、単に「作業用の可動台」と修正しました。たびたびすみません…。

サービサーの装備

さて。繰り返しになりますが、よく成田空港なんかで見かける、さも「給油車」といった雰囲気を醸し出すあの車は、厳密には「サービサー」といい、サービサーには、送油の量や圧力を計る流量計、給油時の圧力制御装置、燃料を濾過するフィルタ、燃料を送るホース、作業用の可動台などが装備されています。サービサー自体は、地下のパイプラインから飛行機の燃料タンクまでの”送油ポンプ”のような役割を担っています。

▼サービサーには燃料タンクはついていませんが、この写真にあるように小さなタンクのようなものがついています。これが、ろ過フィルターです。ハイドラント・ピットから送油されてくる燃料を汲み取り、燃料に含まれた水分がここで最終的に取り除かれるようになっています。

画像を差し替えました

サービサーの装備
サービサーの装備
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空港ではたらく車 給油車

こんにちは、竜子です。

「空港ではたらく車」第5回は「給油車」。
「燃料補給車」だとか、「レフューラー」「リフューラー」「リフュエリング・カー」(=refuelling car)、あるいは「サービサー」(後述)などといいますが、まずは総称として「給油車」で紹介します。
空港のデッキに行くと、たまに真冬の灯油のような匂いが漂っています。炎天下のデッキでこの匂いを嗅ぐと、そこはもう灼熱地獄! とはいえ、どんな気候であっても飛行機好きにはこの匂いはたまらないものですよね。

空港で働く車・給油車

さて。飛行機の燃料はご周知のようにケロシンです。空港に漂う灯油のような匂いの元も、このケロシンです。「ケロシン」なんて聞き慣れない言葉ですが、和訳すると単に「灯油」のこと。日本では一般的にジェット機エンジン用に精製された灯油を「ケロシン」と言っていますが、「JET A-1」(ジェット・エー・ワン)、という、ジェット機用の燃料を使用しています。ケロシンが使われるのは、ジェット機です。一方のプロペラ機では航空用のガソリンを使用しています。プロペラ機といっても、YS-11やボンバルディアDHC-8などはターボプロップ機(ジェットとプロペラの掛け合わせ)になるのでケロシンを使用、純粋なレシプロ機だけが航空用ガソリンを使用しているので、国際空港のような大きな空港で見かける旅客機の燃料はほぼケロシンといってもいいかと思います。

ハイドラント方式

給油方式には2つあります。ひとつはハイドラント方式で、もうひとつはレフューラ方式。

成田空港や羽田空港のような国際空港をはじめ、ジェット旅客機が乗り入れる空港のほとんどで目にするのは、ハイドラント方式です。空港敷地内の貯蔵タンクから、飛行機の駐機スポットにある給油口(=ハイドラント・ピット、またはハイドラント・バルブとも)まで、敷地の地下には全長数十キロにも及ぶパイプラインが敷かれています。

▼成田空港の場合は、滑走路脇に燃料タンクがあり、ここから空港の敷地下にはパイプラインが貼りめぐらされて、ローディング・エプロンまで繋がっています。羽田などで採用されているハイドラント方式の貯油タンクでは1基あたり、8,000〜9,800キロリットルの容量(三愛石油)があります。

成田空港の燃料貯蔵タンク

▼ハイドラント方式では、「サービサー」が地上の給油口から燃料を翼に送ります。

空港で働く車・サービサー

レフューラ方式

レフューラ方式は、わりと小さな地方空港で採用しているもので、飛行機に燃料補給車を横付けして、燃料を車から直接注油するものをいいます。このときに使われるのがレフューリング・カー(レフューラ)。なので「サービサー」と違い、「レフューリング・カー」には、必ず燃料タンクがついています。空港に燃料のパイプラインが敷かれている場合でも、駐機スポット(ローディング・エプロン)にハイドラント・ピットがない場合や、比較的燃料補給量の少ない飛行機の場合にも、このレフューリング・カーが使用されることもあります。

▼こんな感じのタンクがついているのがレフューリング・カー(レフューラ)。

レフューリング・カー(レフューラ)

サービサーの装備

さて。繰り返しになりますが、よく成田空港なんかで見かける、さも「給油車」といった雰囲気を醸し出すあの車は、厳密には「サービサー」といい、サービサーには、送油の量や圧力を計る流量計、給油時の圧力制御装置、燃料を濾過するフィルタ、燃料を送るホース、作業用の可動台などが装備されています。サービサー自体は、地下のパイプラインから飛行機の燃料タンクまでの”送油ポンプ”のような役割を担っています。

▼サービサーには燃料タンクはついていませんが、この写真にあるように小さなタンクのようなものがついています。これが、ろ過フィルターです。ハイドラント・ピットから送油されてくる燃料を汲み取り、燃料に含まれた水分がここで最終的に取り除かれるようになっています。

サービサーの装備
サービサーの装備

サービサーからの給油

▼サービサーが翼の下の給油位置に停まると、まずは車輪止めで車を固定します。そして、安全コーンや旗を置いて、危険な場所であることを示してアースを設置します。それから、サービサーについているパイプのうち一方をハイドラント・ピットに繋ぎます。

空港で働く車・サービサー

▼次に、サービサーの可動台を適当な位置まで押し上げたら、翼についているアクセスドアを空けて、もう一方のパイプを、デリバリ・ユニット(翼についている給油口)に繋げます。

空港で働く車・サービサー

▼フューエリング・ステーション・パネルを開いたら、燃料の補給開始。搭載量の確認など、航空会社の整備士さんとコミュニケーションをとります。燃料給油が終わっても、ここで忘れてはいけないのは、コックピット内の燃料インジゲーターと、サービサー側の積算との相違がないかの確認です。また、各航空会社の資格を持った整備士さんが作業完了の最終確認を行う決まりになっています。

空港で働く車・サービサー

燃料給油作業車には、航空会社が委託した給油業者(成田空港の場合はJAFS(日本空港給油株式会社)など)が作業にあたっています。作業者は自社資格の他にも各航空会社、石油元売り会社の各種認定が必須です。さらに、危険物乙4類免状などの国家資格や、空港での車両運用規則や、機種ごとの給油圧力や搭載方法などを習得しなければならず、厳しい条件をクリアした人たちが作業しています。

Q&A

2010年度の実績だけでも年間8万機、成田空港の給油サービスで大きなシェアを持つ、JAFS(日本空港給油株式会社)に、電話取材させていただきました。
ちなみに、成田空港で航空機に搭載される航空燃料は、千葉港からパイプラインを通って、成田空港のタンク→ハイドラントピット→サービサー→航空機、というように運ばれてきます。JAFSでは成田空港のハイドラントピットからの給油以外にも、千葉港での荷受代行も行っています。
では、下記にQ&Aをまとめますね(2011.8.26追記)。

【Q】飛行機から燃料を抜き取ることは無いのでしょうか?

【A】主に、航空機のメンテナンス時に抜き取ることになります。抜き取った燃料は、基本的には(抜き取り元の)航空機へ燃料を戻すことになっていますが、場合によっては同じエアラインの他の航空機に戻すこともあります。
なお、抜き取った燃料は、再びハイドラントピットへ戻すことは出来ないことになっています。抜き取られた燃料は、抜き取り専用の特定のタンクで保管します。

【Q】抜き取り専用車はありますか?

【A】ありません。レフューラーで抜き取り可能なので、レフューラーで抜き取り作業をしています。フィルター部分では水分や不純物を吸着させるようになっているので、逆流してしまってろ過できないということはありません。

【Q】航空燃料の取引単位は何ですか?

【A】サービサーから航空機への搭載には重量の「ポンド」が使用されることも、容量(リットルやガロンなど)が使用されることもあります。各航空会社の指定によってまちまちです。ちなみに、JAFSサービサーについている送油量計は「ガロン」で計っていますが、航空会社の指定する単位で、搭載量を報告しています。

また、成田空港の場合は、千葉港からパイプラインを通って成田空港のタンクまで航空燃料が運ばれていますが、このハイドラントピットまでの単位は「キロリットル」になります。

【Q】「JET-B」も使うのでしょうか?

【A】成田空港ではJET-Bは使いません。JET-Bは主に自衛隊で使われる航空機に搭載する燃料です。

以上です!
Qに対するAnswerをまとめてしまっているので、ぶっきらぼうに聞こえるかもしれませんが、JAFSさまにはお忙しい中、たいへん親切に対応いただきました!
この場をお借りして、JAFSさんにお礼申し上げます。

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BOSS缶×スターアライアンスキャンペーンが始まった!

どうも!先日の787詣でのお陰で真っ黒に焼けつつある突撃特派員!?Mattariです(笑)。

ダイキャストは高くて集めるのはどうかという方も今回の記事を見たら可愛い容姿にこんな飛行機たちを集めたくなると思いますよ。

会社へ行く途中のコンビニでコーヒーの棚を見る度に復活が気になっていたサントリーBOSSのキャンペーンが遂に始まります! 8月16日からコンビニの店頭に並びますよ。

「BOSS ゼロの頂点」という缶コーヒーのみに付くおまけのようですが、個人的にはブラックにも付くとありがたいですけど、まあでも18機全機集めても2000円代程度なのでありがたい!
私も馴染みのコンビニで箱買いでキープして貰おうかな。他に2缶セットで1機貰えるB787などの飛行機モデルも6種類あります。

1缶買うと貰えるプルバックのモデルは主に日本へ乗り入れるスターアライアンス18社でコードシェア便で乗り入れている航空会社も含めていますね。

サントリーBOSS スターアライアンスキャンペーン

※画像は「2缶セット」のもの。画像をクリックして、さらに拡大すると全種類が見れます

限定もののスターアライアンス塗装のB777?は見つけたら即ゲットもの!

世界的な主力機と化した大型双発機B777はエアカナダやニュージーランド航空、オーストリア航空 、エジプト航空、TAMブラジル航空で登場。特にトルコ航空は新機種B777-300ERらしさが出ていていい感じ。
飛行機を知らない人でも一目見たらわかるほど有名なジャンボ機もラインナップ!
ANAや中国国際航空、アシアナ航空、ルフトハンザドイツ航空、シンガポール航空、タイ国際航空、ユナイテッド航空で登場。日本の空港でも普通に見れたジャンボ機も徐々に減ってきているけど、こちらでは主役格での扱いに泣けます…。

最近増えてきた欧州系エアバスで登場のSASスカンジナビア航空やUSエアウェイズはエアバスA330。エンジンもそれぞれ塗ってあって珍しく手間ひま掛かっている。個人的にはスイスインターナショナル航空は一番手間が掛かっているように思え、恐らくジャンボの翼パーツを使いつつもしっかり主力機A340に仕立ててあるのが涙ぐましい。南アフリカ航空もA340で登場なのも既に主力機がジャンボ機じゃないことを物語っていて、ジャンボ機好きの私には何とも時代の移り変わりの早さに驚いています。

無理して全部集めなくても、自分の乗った航空会社のみを集めてみたり、羽田乗り入れ機材のみ集めてミニ羽田を作っても面白いかも。

見ていたそこのアナタ! 集めたくなったでしょ? 是非8月16日の朝からコンビニでゲットしてみて下さい。

詳しくは下記のサントリーサイトへどうぞ!
http://www.suntory.co.jp/softdrink/boss/campaign/zero/index.html
(掲載終了につき削除)

ではまだまだ残暑続きますが、夏バテしないように楽しい夏をお過ごし下さい。
以上、Mattariがお伝えしました。

Mattari

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空港ではたらく車(勝手に番外編の勝手な番外編) けだるい自転車

こんにちは、竜子です!

「飛行機は、やっぱり窓側」のHIROさんから不意打ち記事!!!
下の記事見てください!!
「飛行機は、やっぱり窓側」空港ではたらく車(勝手に番外編) 自転車

空港ではたらく自転車=アモイ空港

こういうのって嬉しいですよね!
なので、ココはHIROさんの記事に乗っからせていただくかたちで、私もひとネタ。
題して、「空港ではたらく車(勝手に番外編の勝手な番外編) けだるい自転車」。
当初自転車は入れるつもりはなかったので、完全にHIROさんに押された格好になります。えへ。

自転車

【概要】
自転車は一般に、二つの車輪を車体の周りに設置した車両で、人力を主たる動力源として、ペダルなどによりこれを車輪に伝えて走行するものをいう。自動車などと比較して、移動距離あたりに必要とするエネルギーが少ない、排気ガスが発生しないなど、地球温暖化問題が叫ばれる現在、超最高にクリーンな移動手段として見直されている。
一般的な自転車は、車輪はその多くが二輪であって三輪もある。これに対して、「車輪が三つなら三輪車ではないのか?」という疑問が多く寄せられたが、自転車開発メーカーのジャイ○ントは、「自転車だから自転車なのだ。三輪車ではない」と、あくまでも頑なにしている。
自転車の利用者は、一般的に、自動車の交通ルールに従いたい時は自動車の車線を走り自動車の信号に従い、人と同じような交通ルールに従いたいときには歩道を走り歩行者用信号に従う。自転車はかようにフリーダムな行動を可能にする。
アンサイクロペディア「自転車」より引用)

【近年の動向】
高度成長期には日本の自転車輸出量は宇宙一となり、どこの宇宙でも日本製の自転車が乗られていた。
現在では諸事情があり自転車の輸出は激減し、中国製を主とした外国製のガタガタズタボロ自転車が日本の市場に多数出まわってしまっているという問題が生じている。
アンサイクロペディア「自転車」より引用)

空港ではたらく自転車=アモイ空港
空港ではたらく自転車=アモイ空港
空港ではたらく自転車=アモイ空港

写真はすべて中国のトコ夏リゾート地、廈門(アモイ)空港。前の記事「暑さでけだるい中国人整備士さん」のいる空港です(そそ。そういえば、出掛ける前にアップしていった前回の記事の写真が同じもの2枚になっていました…。間違いですので、差し替えときました)。

では!

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